【2018年】ATP500 北京・チャイナオープンの特徴まとめ。視聴方法も一緒にまとめます

こんにちは!

今回は、中国・北京市で開催されるATPワールドツアー500シリーズ「チャイナオープン」の特徴をまとめました。

9月29日~10月7日の間に、予選から決勝まで行われます。

シングルスでは、ラファエル・ナダル選手やアレキサンダー・ズヴェレフ選手も出場予定です。

大会の公式サイトはこちら↓

チャイナオープン

大会の特徴、場所、開催日、ポイントなど 

開催場所 中国・北京市
開催日 9月29日~10月7日
優勝ATPポイント 500
ドロー数 シングルス32、ダブルス16

テニスの大会は以下の順番で規模が大きいです。

グランドスラム>ATPマスターズ1000>ATPツアー500>ATPツアー250

チャイナオープンはツアー公式戦では、3番目に規模が大きい大会です。

選手にとってはとても重要な大会ですね。

ランキング上位の選手も多く出場します。

出場選手 

チャイナオープンの出場選手は公式サイトを確認してください。

ラファエル・ナダル選手やアレキサンダー・ズヴェレフ選手、デルポトロ選手が出場予定です。

日本人選手は同時期に開催される楽天オープンに出場します。

視聴方法 

DAZNでは、9月29日からライブ放送します。

DAZNの特徴は以下の通りです。

  • 月額1750 円(税抜) で全番組見放題
  • テレビ、スマホ、PC、タブレット、ゲーム機などさまざまなデバイスで視聴できる
  • 最初の1ヶ月は無料

野球やテニスなど、多数のスポーツを視聴できるサービスです。

テニスのATPワールドツアーを観たい方はチェックしてみてください。

DAZN

まとめ

以上、ATP500 北京・チャイナオープンの特徴まとめでした。

同時期に開催される楽天オープンには、日本人選手も出場します。

グランドスラムのように熱い試合が繰り広げられているので、チェックしてみてくださいね。

では、今回はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

【2018年】楽天ジャパンオープンテニスの特徴まとめ。WOWOWで視聴しよう