「調子が悪いときは環境を疑え」理論!行動も変わります

こんにちは。

うまくいかなかったり、調子が悪いときってありますよね。

自分で自分を責めて、嫌な気分になったり。

そんなときは、環境を変えてみましょう。

流れが変わるはず。

では、詳しく書いていきますね。

自分を責めるのはデメリットしかない 

うまくいかないと、自分を責めがちです。

「自分のせいだ」「もっとうまくやれたはずだ」

私もそうでした。

しかし冷静に考えてみると、自分を責めるメリットはあるのかなと。

さらに嫌な気持ちになるだけですね。

なら、やめましょう。

うまくいかないときは、環境を変えてみましょう。

 

環境を変えてみる 

「汚いオフィス」と「キレイなオフィス」、どちらの方が仕事がはかどるか。

考えたとき、「キレイなオフィス」の方が仕事をしやすいはずです。

環境は、やる気や気持ちに影響します。

なので調子が悪いときは、まず環境を疑ってみましょう。

いきなり会社を辞められませんね。

まずは椅子や財布など、小さなものを変えてみましょう。

使っていて楽しかったり、快適だなと感じる道具を使えば、効率もアップします。

 

環境を変えると行動も変わる

私は、デスクトップパソコンでブログを書いています。

ノートパソコンを購入すれば、色々な場所でブログを書けるようになります。

カフェでコーヒーを飲みながら、ノマドなんてのも良さそうですね。

道具を変えれば、環境や行動も変します。

 

道具を変えるのは簡単

自分を責めて、変わろう、成長しようと思っても難しいです。

しかし、道具なら簡単に変えられます。

お気に入りの道具を使えば楽しくなり、長く続けられるはず。

続けていれば、少しずつ成長します。

成長を感じたときは、自分を褒めましょう。

「調子が悪いときは環境のせい、うまくいったときは自分の実力」

気楽に考えましょう。

まとめ 

自分を責めてもメリットはありません。

なら、やめた方がいいですね。

環境を変えて、気分を変えてみましょう。

うまくいかなかったら、戻せばいいのです。

色々試しながら、あなたに合った環境を見つけてください。

今回はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました。